JUGEMテーマ:スピリチュアル

そして、ドリーン・バーチュー(R)認定エンジェルカードリーダー(CACR)TMの講座を受け始めて一週間。

以下、また日記より引用します。

7日目
気になっていたインディゴオラクルカードを購入しました。
以前から、自分はインディゴではないかなと感じていたので、とても興味を持っていました。また大天使メタトロンも大好きなのです。浄化を行い、祈りを捧げて、シャッフルしているとジャンピング。Self-Careのカードでした。確かに自分のことはついつい後回しになってしまいがちなので、心に響くメッセージでした。また体調がまだ治っていないため、その回復を優先させた方がよいというメッセージにも思えました。もう1枚、自分へのメッセージをお願いしますと祈りカードを引きました。You Are Understoodでした。昨日考えていた自分など必要ないのでは? という悩みに対する答えのように思えました。これでいいんだと感じ、明日からは、次のステップに進もうと思いました。

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以前よりも、
「本当にこのまま進んで大丈夫なのか?」
というネガティブなエゴが頭をもたげるもうとつの理由のひとつとして、日本におけるスピリチュアル事情がありました。

一時は、ブームと言えるほど、テレビでも取り上げられていたスピリチュアル。
しかし、2012年以後、
「結局、何も起きなかったよね」
という言葉とともに、かつてのノストラダムスのように忘れ去られていく傾向にあるのではないかという懸念があります
(アセンションとノストラダムスは全然違うものですが、日本におけるブームとしては同じような扱いだったのではないか、ということです)。

そもそも、アセンションの受け止め方も、日本では正しく受け止められていなかった……それは、マスコミのせいでもあるのですけれど。それは、また別の機会に。

ただ、ライターとしてマスコミに関わっていると、非常にスピリチュアルに関しては、冷めてしまった感があるのは確か。

以下も日記よりの引用です。


6日目
今日引いたカードは、大天使オラクルカードのCrystal-Clear Intentions。以前から使っているカードですが、浄化は何度でも行っていいと講座の中でおっしゃっていたので、浄化の過程を経てから引きました。
2014年が始まったときには、日本ではもうスピリチュアルのリーディング、ヒーリングの需要がないのではないか、イギリスやアメリカと違って一過性のブームで終わってしまったのでは? 自分など必要ないのでは……といった気持ちでいっぱいでした。しかし、このカードを見て、もう一度、自分のやりたいことに向かっていこうと思いました。

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このような前世の記憶もあって、どれだけ練習してもなかなかこれまで自信を持ってリーディングすることができずにいました。

以下も日記から引用します。


5日目
届いたエンジェルタロットカードを初めて開封しました。
講座の内容が、カードの浄化からだったので、聞きながら浄化を行いました。
最初に引いたのは、The Worldのカード。ミカエルのエネルギーを感じながら手を止めたら、このカードだったので大変驚きました。
自信のなさ、本当にこの講座を受けてよかったのか、この道にもっと進んでもいいのか、私にできるのか、というエゴが顔を出していましたので、このカードだったのだと思います。
二回目は、Seven of Earth。これもピタリと私の不安を言い当てられているようでした。
昨日に続き少しリフレッシュも促されているように感じます。
体調が悪く疲れていたけれど、引いてみてよかったと思いました。
また、浄化の過程できちんとカードとつながれたと確信できました。


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